iPhoneSE(第二世代)で文字入力カーソルを出す方法【横浜店】 | iPhone修理・バッテリー交換 リペア本舗横浜店【総務省登録修理業者】

リペア本舗横浜店

横浜でのiPhone(アイフォン)修理ならガラス交換等が可能なリペア本舗

iPhone修理 リペア本舗TOP > iPhoneSE(第二世代)で文字入力カーソルを出す方法【横浜店】

横浜でのiPhone(アイフォン)修理ならガラス交換等が可能なリペア本舗

iPhone・iPad修理 即日返却
横浜駅西口徒歩4分
総務省登録修理業者

iPhone修理コラム

iPhoneSE(第二世代)で文字入力カーソルを出す方法【横浜店】

 

iPhoneSE(第二世代)に機種変更して、ちょっと困っていることがあります。

 

以前のiPhone6sですと、文字入力の時に3Dタッチを押し込むと、顕微鏡みたいな、丸いレンズのようなものが出現し、青い棒=入力カーソルを移動できました。

 

が、iPhoneSE(第二世代)には、3Dタッチの機能がないため、上記の方法が使えません。文字の入力中に、途中に間違いに気づいたときに、戻るのが面倒です。その場所をタップするしかないのか?

 

ググってみたら、簡単な方法がすぐに見つかりました。

文字入力中に、空白ボタンを長押しすると、

キーボードの文字が全て消えます。押しっ放しにして、文字が消えたキーボード内を指で動かすと、入力カーソル(今回は黄色い棒)を自由自在に動かせる!

 

最初の画像ですと、インスタ用タグリストの一番最後の「#」のすぐ横に黄色い棒=入力カーソルがあります。

次の画像では、空白おしっぱで自由自在に動かせるようにしてみたら「#相鉄線」の辺りにカーソル移動できました!

 

店舗用のiPadも、機種変更後にレンズみたいなやつが出なくなり、入力しにくいな・・・と思っていましたが、そちらも同様に空白おしっぱで解決!

 

これからは、お客様にiPadへ情報入力して頂く際にも、スムーズにご案内できます!

 

iPhone、iPad、Xperia、Galaxy、Nexusの故障、不調、使い方の不明点などございましたら、お気軽にご相談ください。

WEBなら24時間予約受付中です→リペア本舗横浜店オンライン予約

 



科目別修理メニュー

機種別修理メニュー