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iPhine修理コラム

2017年8月11日
iPhoneが熱を持っちゃうの何でだろう?・・・落とした衝撃や季節など、様々な原因があります。

 

・ケーブルやアダプターが原因かもしれません

 

修理のご依頼でお持込になる、様々なiphoneを触っていますが、時折すごく熱いiphoneがあります。触っていられないくらい熱い場合もあれば、ちょっと熱いかも?くらいの場合もあれば、様々ですが、あまり良い事ではありません。

 

まずは季節のお話し。この時期、超暑い夏真っ盛りです。気温が高くなれば、アイフォンの温度も上がります。頑丈なケースなどを付けていると、熱がこもって逃げられません。

「高温注意」といった表示が出たら、ケースを外してしばらく冷ましてください。この季節だけ通気性のいいケースに変更するのもアリです。

 

次に、本体を落としている場合。落としたときに分かり易いのは、画面が割れているか否か、ですが落としてしまった衝撃は本体の基板を駆け抜けます。

それでどんな影響が出るか?正直なところ分かりません。画面やバッテリーなど部品を交換すれば直る場合もありますが、熱いままの場合もあります。

様子を見て頂いて、熱が続くようであればiosをバージョンアップして、熱が引くかどうか試す手もあります。

 

あとは、ケーブルやアダプターが原因となるケースもあります。アップル純正のケーブル・アダプターならば問題はありませんが、非純正の物を使っていると、本体に影響が出る場合があります。

特に、アダプターのほうが重要です。アダプターが違うと電圧が変わってしまうため、本体とバッテリーに負荷が掛かってしまうのです。

こちらも部品の交換やiosアップで直るかもしれません。

 

水没したアイフォンの電源を入れると、もう持っていられないくらいに熱くなる場合もあります。

このケースで直るかどうか、試してみないとなんとも言えませんので、まずはお気軽にご相談ください。

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