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iPhone修理コラム

「動かないiPhone」でも大抵は直ります!原因と結果:横浜店

iPhoneが動かなくなってしまいました・・・と修理のご依頼を頂くことも多いです。動かなくなる、という状況には、いくつかのケースがあります。

 

・画面が真っ暗

 

画面が真っ暗の場合は、画面の故障かバッテリーの消耗か、本体の故障かに大きく分けられます。

 

本日のご依頼のケースでは、画面が少し剥がれるような感じで、全く映っていませんでした。しかしマナースイッチを切り替えてみると、バイブレーターが振動しています。ということは、本体は動作している。

 

液晶画面を新品に載せかえてみますと、無事に画面が点灯してタッチもOK!液晶画面交換修理でキレイに直りました!

 

落としてしまった衝撃で、割れてはいなかったのですが、画面が故障してしまったのですね。

 

交換用の部品を仮付けしてみると、回復する場合がほとんどです。9割以上は復旧していますが、中には復旧できない場合もあります。それは本体的な故障です。

 

本体的な故障は、当店では修理できませんので、アップルにご相談いただくか、いっそ機種変更するしかありません。

 

・充電しても電源が入らない

 

充電ケーブルを挿しても、充電中マークが出るだけで、電源が立ち上がらない場合は、バッテリーが消耗しているだけだと思います。バッテリー交換で無事に復旧できると思います。

 

本日のご依頼のケースも、それでした。充電ケーブルにいくら挿しておいても充電中マークのまま、リンゴマークにすらならなかったそうですが、バッテリー交換で無事に復旧しました!

 

バッテリーは消耗品で、およそ2年で交換時期を迎えると言われています。残量の減りが早くなった、急に電源が切れてしまうことがある、などは消耗のサインです。

 

電源が入らなくなって焦る前に、消耗サインを感じたら、早めにバッテリー交換をしてしまいましょう。

 

一見、もう駄目かもしれない・・・と思うときでも、案外直るものです。

お困りのときは、お気軽にご相談ください。

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